投稿者「lfchannelonline」のアーカイブ

なぜ「粗食」が体にいいのか

粗食や少食に興味があってこの本を購入しました。 ダイエットや少食によって体をスリムにすることで健康やスタイル(体形)を改善させるのは確かにいいことだと思いますが、しかし一般的にはそれらの行為「そのもの」が間違っていたり、実行にあたっての弊害・実行環境による困難さの存在があるという著者の主張が見えてきました(あくまで個人的な意見です)。 多く出回って... Read More

私がおすすめしたい国民的アニメについて

私がおすすめするアニメは、NARUTO-ナルト-です。 週刊少年ジャンプで連載されていた漫画で、同時にアニメでも放送されていて私自身もアニメをきっかけにこのNARUTOを知ることになったのです。 あらすじを簡単に説明すると忍者の世界が舞台となっており、主人公のうずまきナルトが国の長である火影になるまでの成長の物語となっています。NARUTOの素晴ら... Read More

おもしろすぎる!スプラトゥーン

私が今までで一番好きなゲームソフト、それは任天堂のwiiu『スプラトゥーン』です。最初は知人から面白いよと言われ、始めたのがきっかけでした。内容は4対4のオンライン対戦で、色々な武器から自分に合う物を一つ選び、決められたエリアで武器からでるインクを使って塗りあうゲームです。  最初聞いたときは、色塗り対決の何が面白いんだろう。と思っていたのですが、... Read More

ワンピース全巻読破おすすめです

私が好きな漫画はONEPIECEです。この漫画は主人公が海賊として仲間と共に成長していく物語です。 特に好きなシーンはパーソロミュークマによって主人公のルフィのダメージを全て、仲間であるゾロが代わりに受けるというシーンです。このシーンを見たとき私は真の男というのはやはりゾロのような人の事を言うんだなと感じました。この場面にもし自分がいたらゾロと同... Read More

普段利用している私のお気に入りのアプリの名前はローソンアプリ

私のお気に入りの便利だと思うスマホアプリの名前はローソンです。 大手コンビニのアプリはそのほかにもありますが、ローソンのポイントカードのポンタカードのポイントの管理も行う事が出来ます。スマホ一つでレジに出せばポイントを貯めることや使う事が出来るのでとても便利です。 又、毎日ポイントを貯められるミニゲームもあるのでポイント獲得のチャンスもあります。財... Read More

生活を便利にする、そのアプリの名前はドロップボックス

スマートフォンが目覚ましい勢いで普及している昨今ですが、それに合わせて毎日様々なアプリがリリースされています。 そんな数あるアプリの中で私自身も毎日使っていて、おそらくスマホを買い替えてもまたインストールするだろうという個人的殿堂入りアプリがあります。アプリの名前はドロップボックス。知っている人も多いかもしれません。エバーノートなどに並ぶオンライン... Read More

24時間手放せないTwitter

私が普段使っているアプリの名前はTwitterです。毎日のように使っているので最早パートナーのようです。 使っている方や知っている方も多いと思いますが、今回は個人的にお勧めの機能を紹介したいと思います。Twitterにはフォローしたアカウントのツイートを普通に見るだけでなく、プッシュ通知(モバイル通知)があります。「フォロー」ボタンの左に星マークを... Read More

YAHOO!カーナビ(アプリの名前)が便利すぎて手放せません

私は部署の異動で仕事中に社用車を運転する機会が増えました。 もともとペーパードライバーで、会社の近隣の土地勘もありませんでした。 同僚は地図を見ながら運転していますが、私の場合そんなことをしたら確実に事故を起こしてしまいます。そして、社用車にはカーナビはついておらず、本当に辛い日々を過ごしていました。 そんな時、妻がスマホをカーナビにすればいいので... Read More

猫好きな方におススメして間違いのない作品、「旅猫リポート」

物語は猫の視点で描かれ、主人公の青年と猫の出会いから別れまでが綴られています。 最初は猫の視点であったこと、有川浩さんの作品が年齢的には若者向けの作品が多いことから戸惑いはありましたが、そのことすら忘れてしまうほど物語に没頭してしまいました。 この作品は猫好きな人の特徴、猫好きならではの思い込み、そして猫の気まぐれ感やツンデレを忠実に作品に取り入れ... Read More

私の好きな小説宮尾登美子さんの「きのね」の話

私が宮尾登美子さんの小説が好きになったのは、「きのね」がきっかけです。 今の市川海老蔵のおじいさんとその奥様がモデルになっています。 宮尾さんはこの小説を書いたことで、市川海老蔵の父團十郎さんから訴えられることになったそうです。 監獄に入れられたらどうしようかと思ったそうですが、それも経験になるかなと前向きだったそうです。 市川海老蔵のおじいさんが... Read More